冬だからこそ楽しめるホットワイン特集!

寒い季節には、暖かいお酒が飲んで身体の芯から温まりたいという方もいると思います!

しかし、熱燗などは味的にどうしても飲めない!という方もいると思います。

そこで、”今回は身体の芯から温まる“+”クセのないお酒“の2つが当てはまるホットワインの

オススメを紹介していきたいと思います!

赤ワイン編

HER HERBS(ハー・ハーブス) ホットワイン

こちらは、甘さ控えめで心地よいハーブ感を感じられるホットワインです!

日本人の味覚にあった味わいで、ホットワインが初めての方でも親しみやすい味わいが特徴です。

赤玉 スイートワイン

こちらは発売以来、多くの女性に愛され親しまれてきた、日本を代表する甘口赤ワインです。

ワイン感がなく、どちらかというジュースのような味わいで程よい優しい甘みが余韻で残ります!

ホッと一息したい時にピッタリな赤ワインです。

おたる赤甘口

穏やかな酸味、抑えられた渋み、濃厚な甘みが特徴の赤ワインで、温めても風味が落ちないのが特徴です!

また、味が濃厚でフルーティーな味わいなので、食前酒としても楽しむことが出来ます!

ラプンツェル グリューワイン 

ドイツ産の赤ワインをベースに、クローブ、アニスなどのハーブ&スパイスとオレンジやレモンの果汁を加えた、本格的なホットワインです!

また、砂糖でほんのりと甘さを加えているため、温めて飲むとより甘みが増します。

身体を芯から温めてくれるスパイスの効果もあるので、厳しい冬にピッタリのホットワインです。

ハウザーズ ビオ ホットワイン

オーガニックにこだわったホットワイン用の赤ワインで、シナモン、グローブ、オレンジとレモンエキスを代々伝わる伝統的な方法で調合して製造されております。

甘すぎず、スッキリとした口当たりが特徴なので、甘い味わいが苦手な方にオススメです! 

王様の涙 赤

こちらは甘口の赤ワインですが、ほんのり渋みも感じられるため、ワイン感があります。

ジュースの様な感じではなく、ワイン感もあるのでワインの味わいが欲しい人にはオススメです!

また、値段以上の上品な味わいがあるので是非試してみて下さい。

フランケン グリューワイン

ドイツ国内に13ある特定栽培地域のひとつであるフランケン産の本格的な赤ワインをベースに、砂糖、シナモン・クローブなどの香辛料を加えた、ほんのり甘いホットワインです!

レモンスライスを加えると、より優しい味わいに変化するのでオススメです!

白ワイン編

デリカメゾン 白

こちらは甘口の白ワインですが、さっぱりとした後味が特徴なので、温めた後味が濃くなりすぎることはありません。

まさに気軽に飲みたい時にピッタリの白ワインです。

クラシック・コレクション モスカート

南アフリカでは栽培量が少ないマスカット・アレキサンダー種を100%使用した、マスカットの白ワインです!

マスカットのフルーティーで華やかな香りとほのかな甘みはホットワインにピッタリです!

ホットワインだけでなく、冷たく冷やしても美味しく楽しめます。

シュロス コブレンツ リープフラウエンミルヒ クーベーアー

渋みが控えめという印象の白ワインで、スッキリした後味が特徴です。また、口当たりの良く、”繊細なブドウの香り“と”スッキリとした甘さ“のバランスの取れた味わいは、世界中の人に親しまれております。

まとめ

いかがでしたでしょうか!ホットワインと聞くと赤ワインというイメージがあると思いますが、

意外にも白ワインのホットワインも楽しめることがわかりました!

これからの季節はホットワインを飲んで身体をポカポカにしてみて下さい。